お客様の声

お客様の声

いつもみずほ霊園をご利用いただく皆様からいただく暖かいお言葉が
よりよいサービス提供への礎となっています。

開園以来多くの皆様にご利用されご愛顧いただいています。お参りに来られたお客様から「思わず長居をしてしまう」などという声をいただいては、ますます頑張ろうと張り切っている次第です。「お客様の声」は私たちスタッフにとって「命」と考えています。皆様からの叱咤激励を今後の運営に必ずや反映できるよう努力してまいります。

三郷市 髙橋様

亡くなった母はとても花が好きでした。四季を通じていつもプランターや鉢いっぱいに花を咲かせ、私たちに自慢をしていた、とても優しい人でした。
みずほ霊園はあまり目立たないけれど、街の中のこじんまりとした静かな中で一年中花が咲いています。まるで隠れ家のような、そんな霊園に優しかった母のためにお墓を作りました。
今は天国でとても喜んでいると思います。

三郷市 髙橋様
三郷市 金田様

主人は、仕事と趣味をかねて日本国中の山々を登っては、イワナを釣って、写真を撮って、家族以上に山を愛したような人でした。私たち家族は、そんな主人のために墓石に山々のイラストを彫ってもらいました。石材店の担当の方は苦労してましたが、出来上がりは亡き主人も満足するようなとても良いものとなりました。
みずほ霊園にお墓を作ってほんとうに良かったと思います。

三郷市 金田様
三郷市 皆川様

主人のお墓をみずほ霊園に作りました。私の家が霊園の近くなんです。 私たち家族はみんな仲良しで今までけんかなどしたことがありません。ですから主人がお骨になっても、いつでもお参りに行けるところを探していました。そんな家族の気持ちを満足させてくれたのがみずほ霊園でした。
今ではよく娘と一緒に散歩しながらお線香を上げに行きます。
とても満足しています。

三郷市 皆川様
三郷市 荒明様

妻が亡くなったときはとてもショックでした。何をどうしていいか分からず、しばらくの間は何も手に付きませんでした。そんなときに石材店の方がみずほ霊園を薦めてくれました。家が近かったこともありすぐに決めました。開園まもなかったためこの霊園では最初のお墓でした。みずほ霊園はいつでもお参りができるので、朝仕事に行く前にお花を上げたり、勤務帰りにお線香を上げたり、仕事の忙しい私にはとても便利です。

三郷市 荒明様

墓地、霊園、墓石のQ&A

お客様からの代表的なご質問をご紹介いたします。

永代使用料って何でしょうか?
永代使用料とは、継承者がいる限り墓地を永代にわたり使用できる権利、つまり墓地の使用権を得るための料金のことです。不動産のように所有する権利を買うこととは違いますので、遺族に継承はできますが、第三者に譲渡や転売は原則としてできません。
田舎のお墓の改葬手続きは難しいでしょうか?
決して難しいことではありません。まず移転先の墓地(新しい霊園など)の管理者から「受け入れ証明書」を発行してもらいます。次に田舎の墓地を管轄する市町村役場で「改葬許可申請書」をもらい、旧墓地の管理者(お寺など)から同用紙に埋葬を証明する印をもらいます。 そしてもう一度市町村役場に上記「受け入れ証明書」と「改葬許可申請書」を持参して、「改葬許可書」を発行してもらいます。 その「改葬許可書」を旧墓地の管理者に提示して、お坊さんに読経をお願いし、ご遺骨を引き取ることになります。尚、旧墓石が不要となった場合は魂抜きの読経もお願いし、業者に廃棄を依頼します。 そして、持ち帰ったご遺骨は、新しい墓地管理者(霊園など)に「墓地使用許可書あるいは墓所使用承認証など」と「改葬許可書」を提示して、ご自分のお墓に埋葬納骨することになります。 納骨の際は、納骨法要を行います。新しい墓石で開眼法要をしていない場合は、開眼法要も合わせて行います。お坊さんの手配は前もって管理事務所に頼んでおきます。
寺院墓地と霊園の違いは?
お寺の境内やお寺の近くにあり、主に檀家用の墓地を寺院墓地あるいは寺墓地といいます。したがって、新たに墓地を求めた場合、檀家になることが条件となります。
一方、霊園は公営と民営があります。
公営霊園は、都道府県、市町村や第3セクター等の地方公共団体が運営管理しています。税金でまかなうため安いことは魅力ですが、たとえば東京都営霊園のように、無縁化した墓地の再販売のため数に限りがあり抽選方法で利用者を選ぶという、利用者負担の原則からは不公平感が否めず問題とされています。何十倍という競争率のためほとんどの方が利用できないのが現状です。また、ご遺骨があることが条件となっていることがほとんどのようです。
民営霊園は、公営霊園と同じく宗旨宗派に関係なく誰でも利用でき、さらにご遺骨がなくても利用できるのが一般的です。経営主体は宗教法人であることが多く、他には財団法人などが経営しているところもあります。但し民営霊園のなかには、霊園の中に限り、経営する宗教法人の宗旨で祭祀を行わなければならないなどの制約があるところもあるようです。
管理料は何を管理する料金ですか?
管理料は、霊園の共有施設(管理棟、緑地、通路、休憩所、トイレなど)の維持、管理に使用されます。
多くは人件費で、園内の清掃や草花の手入れなどに費やされます。
したがって、使用者個々の墓所の清掃は管理費に含まれていませんので、ご自分で清掃していただくことになります。
墓地、霊園を選ぶポイントはなんでしょうか?
平坦地で日当たりの良い、清潔なところが理想的です。また、自宅から近いことが大切です。
どんなに立派なお墓を建てても、遠くにあっては足が遠のいてしまいます。子供さんやお孫さんたちがいつでも会いにきてくれるような、お墓は近いことが第一です。また公共交通機関を利用できることも大切です。
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